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地下鉄サリン、負傷後に死亡の1人に給付金(読売新聞)

 地下鉄サリン事件で負傷し、その後死亡した被害者1人について、警察当局がオウム真理教被害者救済法に基づき、「事件による死亡者」と認定し、遺族に給付金を支給していたことがわかった。

 この被害者は刑事裁判で認定されている同事件の死者12人の中には含まれていないが、被害者・遺族を幅広く救済する観点から、同法上は13人目の死亡者と認められた。

 関係者によると、この被害者は1995年3月、同事件に遭い、縮瞳などの中毒症状を発症。その後、入浴中に死亡した。事件と死亡との因果関係が不明確だったため、刑事事件上は負傷者とされたが、同法が2008年12月に施行されたことを受け、遺族が給付金の支給を申請。警察当局は「事件がなければ、被害者が死亡することはなかった」と判断した。

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